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横浜港港湾関係者合同慰霊祭
                  
横浜港港湾労働者供養祭
 
  横浜港は安政6年の開港以来、わが国の経済、文化の発展を支える拠点として大きな役割を果たし、現在では、日本を代表する世界有数の国債貿易港として確固たる地位を築くに至りました。
開港以来150年以上の歴史を振り返るとき、この間には数多くの関係者のはかり知れない尊い努力と犠牲があったことを忘れることはできません。
当協会では、この御霊を慰めるため、関係者のご協力のもと、毎年、久保山霊堂にて慰霊祭を執り行っております。
        横浜港発展のため尽くされた方々の御霊慰めるため、「横浜港港湾労働者供養塔」が横浜発祥の地である「象の鼻パーク」に設置されております。
当協会では、平成21年より、開港記念日である6月2日に、横浜港運協会との共催で「横浜港港湾労働者供養祭」を執り行っており、関係官庁、港湾業界の方々をはじめ、多くの方に献花をいただいております。
 
         
  講 演 会
  広報誌「はまかぜ」の発行


☆はまかぜ 第75号(PDF) 平成29年7月1日発行


☆はまかぜ 第74号(PDF)   平成29年1月1日発行


毎年7月と1月の年2回、広報誌「はまかぜ」を発行しております
 
  会員企業の従業員の方を中心とした参加希望者を対象に講演会を開催しております。
例年、各分野から講師の方をお招きし、参加いただいた方々にご好評をいただいております。